アジャイルプロセス協議会(2003年設立)では、時代の要請に応えたアジャイルプロセスを中心とした研究・調査などを行ってきました。 特に、協議会のWG(ワーキンググループ)の一つである知働化(ちどうか)研究会(2009年創立)では、 次世代のソフトウェア構築やテクノロジーの社会的意義などについて探求を行っています。
このたび当協会では、産学研究交流を主目的としたオープン形式のシンポジウムを開催する運びとなりました。 午後は各種テーマに沿ったコミュニケーション主体のワークショップを行います。 企画・プログラム等については、今後詳細化していく予定です。
基調講演:おたのしみ
国立情報学研究所 名誉教授 高野 明彦 氏
トラック(複数並行)
位野木研究室 学生によるポスター展示も行います。
懇親会
参加者同士の交流の場。
AI時代のシステムの社会的意義
サブテーマ:超・個(Hyper Existence)の時代の働き方
ichi.jupiter.bindcloud.jp/sympo23an/ ↗超・個の能力
Capability of Hyper Existence
ichi.jupiter.bindcloud.jp/sympo24an/ ↗知働化(Executable Knowledge and Texture)
サブテーマ:知働化アライアンスの社会的意義
1corp.biz/sympo25/ ↗知働の本質
サブテーマ:知働化アライアンス始動
chidouka-lab.com/sympo26/CONTACT — 問い合わせ先
大槻 繁
otsuki.s.1corp@gmail.com