Self Assessment

成人発達理論
セルフアセスメント

ロバート・キーガンの「成人発達理論」における
あなたの現在地(第2〜第5段階)を診断します。
7つの問いに答えるだけで、結果がわかります。

理論について

— 成人発達理論の4つの段階 —

STAGE 2

利己的段階

自分の「好き・嫌い」が行動の根拠。他者の世界はまだ自分の内側に留まる。

STAGE 3

環境順応型

決められたルールの中でひたすらがんばる。組織の目標を自分の目標として受け入れる。

STAGE 4

自己主導型

自らの確固たる内なる軸を確立し、ルールそのものを設計・組み換えられる。守破離の「破」。

STAGE 5

自己変容型

確立した軸すらも相対化し、他者との対話の中で枠組みを絶えずアップデートし続ける。

フェーズ 1 — 基本診断 1 / 7
Question 01

診断結果
2 利己的 1〜5%
3 環境順応型 〜47%
4 自己主導型 34〜35%
5 自己変容型 1%未満

🌱 次の成長へのヒント

対応する職種カテゴリ

⚠ セルフアセスメントの限界について:
発達理論の重要な特性として、「ある段階に達している人は、それより下位の段階の人のことは判るが、上位のことは見えない」という性質があります。このため、本アセスメントの結果はあくまで現時点での傾向を示すものです。高い段階が出ても謙虚に、低い段階が出ても必要以上に落ち込まず、成長の羅針盤としてお使いください。また「普段の自分」を念頭に置いてご回答ください。
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